「我が師我が友」が集い、我が友二人の同時処理。
国民・県民のために本年最大の仕事を成し遂げた我が友二人の慰労会を、''相持ち’’で、「我が師我が友」十数名が一堂に会して楽しい夜を過ごすことができた。生来の我侭から、我が友二人の同時処理をしたことにもなったが、親しさに甘え、かつ師走の多忙期ゆえお許し願おう。お集まりいただいた方々の幾人かは、来年中に、南米ウルガァイ・ブラジルあるいはキューバまでの旅を計画されることだろう。又、家計のカネ(給与・賞与)についてや人生の難局時における身の処し方等それぞれの立場での意見や議論が活発化し花が咲くこと何と3時間余。我が友二人のために、フルートを奏でてくれた「我が友」、わざわざ東京から駆けつけてくれた「我が師我が友」に、改めて御礼を申し上げ感謝する次第である。


年用意光陰翼ひろげけり 堤保徳
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